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下記の基準を満たし、日本LPガス団体協議会(当協議会)が指定した機器(以下「補助対象給湯器」という)であることが条件です。詳しくは「指定機器一覧表」をご参照ください。 |
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(1)ガスエンジンユニット |
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総合熱効率が80%以上(低位発熱量基準)であること。 |
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LPガスを燃料として使用すること。 |
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(2)貯湯ユニット |
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社団法人日本水道協会品質認証センターの給水用具(湯沸器類)の認証登録証があること。
または、財団法人日本ガス機器検査協会の給水装置認証登録がなされていること。 |
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貯湯容量が120リットル以上であること。 |
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貯湯ユニットには、ガスエンジンユニットの排熱を吸収する貯湯槽を持つこと。 |
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貯湯槽には、対となるガスエンジンユニットから供給されるエネルギー以外の熱を流入させないこと。
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補助対象給湯器とは、補助金交付対象機器を指定したものであり、その給湯器の性能を保証しているものではありません。 |
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